KOFNEOWAVE柴舟技解析
作成&発表:2004/8/21
更新:2004/8/23
最終更新:2004/10/16
NW柴舟の特殊な点(←アルカディア情報) |
技or行動の性能 特殊さの説明 屈みD 攻撃判定が出る直前まで下半身無敵。
さらに特殊なのは、攻撃判定が出るまでにレバーをor
にいれている状態で相手の攻撃がくると、技動作を中断して屈みガードになるらしい。
弱強闇払い なぜか出すだけでゲージがたまる。 GCC+D ・動作中打撃に対しての全身無敵がずっとあるらしいので反撃の心配はまずない。 小&中ジャンプ攻撃 なぜか攻撃動作中に攻撃を食らってもカウンターヒットにならない。 飛び退き 地上の硬直(出始め&着地)以外はなぜか無敵になっている(投げに対しても無敵かは不明)。 ジャンプ ジャンプし始めでまた地上判定の時に、なぜか投げられ判定が残っている。
通常技 |
技 キャンセル 性能 KOF’98との違い 近距離立ちA 連特必 近距離立ちB 連特必 近距離立ちC 特必/特必 発生の早い2段技でどちらもキャンセル可能。
1段目は発生が早くノックバックがかからない。
2段目はかがまれるとほとんどのキャラに空振りする。近距離立ちD × 遠近で同じ技が出る。
キャンセルもかからないのでいまいち使い道がない。遠距離立ちA × 遠距離立ちB × リーチはそこそこで発生もそこそこも蹴りを出す。
足払い系の技に弱い。遠距離立ちC 必 なんか足元の食らい判定が小さい気がする 遠距離立ちD × 屈みA 必 屈みB 連 屈みC 必 発生の早いアッパー攻撃。
暴れに最適。
↑特殊技でのキャンセルが不可能なのだが、決め打ちで毎回キャンセル闇払いを出していると危険なので注意。屈みD 必 攻撃判定が出るまで足元無敵(アルカディア情報)
↑ただし、レバーがに入っている場合に足元付近を攻撃されていると屈みD≫屈みガードに切り替わるらしい。
立ちC+D 必 JA − JA&Bは見た目がほとんど変わらず、性能も似ている。
膝先のみでなく、上下に広い攻撃判定がすぐに出るので近めの間合いの空中戦で効果を発揮する。JB − (JAの項を参照) JC − 発生が早く、異様なほど下に判定の強いジャンプ攻撃。 JD − 横方向に攻撃判定が強く、空中戦で使いやすい。 JC+D − 見た目よりも攻撃判定が大きいので、やや離れた間合いから中ジャンプで使用すると強力。
カウンターヒット時は着地>大蛇薙が連続技になる。
特殊技/通常投げ/GCA+B/GCC+D |
技など 性能 KOF’98との違い A
生で出せば中段攻撃。
キャンセルで出した場合キャンセルがかかるようになり、
強攻撃≫A≫大蛇薙が安定連続技になる。
B
軽く飛び上がりながら攻撃する技。
強攻撃キャンセルでも連続技にならず屈みガードでも防がれてしまう。
ガードされても有利。C投げ 転ばせた後に一撃を加える技。
投げ後はかなり有利なので余裕を持って起き攻めに行ける。D投げ GCA+B GCC+D ・前方に乗り出しつつ攻撃する上、攻撃持続が短いので空振りしやすい。
↓が、
・動作中打撃に対しての全身無敵がずっとあるらしいので反撃の心配はまずない。ガードブレイク攻撃 ・立ちC+Dと同じグラフィックで攻撃する。
・リーチは短いが、ヒットした相手に安定して大蛇薙が追撃になる。
必殺技/超必殺技/MAX2 |
属性 技 性能 KOF’98との違い 必殺技 闇払い 弱強で弾速が大きく異なる。
身を乗り出さずに発射するため飛び越されなければ危険は少ない。必殺技 鬼焼き 発生が早く無敵時間がある。
↑でも屈みBの先端当てとかちあった場合つぶされたので弱強どちらかは足元に無敵がないかも。
攻撃判定の出ている時間が長めで、相手のジャンプ攻撃に対して弱を早めに出してもまずヒットしてくれる。
発生した後すぐに上に上昇しつつ攻撃するのでサギ飛びの被害を受けにくい。
攻撃判定の持続も長めで、頂点に達した後の一瞬後まで攻撃判定がある。必殺技 神懸 前方に軽く飛び込みながらアッパーをかます技。
屈みガード不能。
弱は強攻撃キャンセルから連続技になる。
1段目がSC可能なので、中段始動連続技の起点として、(一応)使える。必殺技 鉈車 弱攻撃キャンセルから連続技になる。
近距離立ちC(×1)≫Aから弱が連続技になる。
ヒット後はダウン回避不能のダウンを奪えるのが利点。強の発生が遅くなった。
↑密着の近距離立ちC(×1)キャンセルでも連続技にならなくなった。必殺技 炎重 近距離立ちC(1段目)キャンセルから連続技になる。 超必殺技 大蛇薙 弱強MAXともに強攻撃キャンセルから安定して連続技になる。
MAX版はうまく3段目を空振りさせると追撃可能(詳しくは連続技の項を参照)超必殺技 都牟刈 強攻撃キャンセルで連続技にできる。 MAX2 薙鎌 火柱を発した後、火柱に多段の闇払いを自動発射させる技。
火柱が闇払いを発射させている間に行動可能になる。